お知らせ

 ◆中学生および保護者の皆様へ◆ 

 入試に関することは「中学生の皆様へ(志願者案内)」のページをご確認ください。 

 令和7年度の進学実績・合格一覧はこちら(PDF)


◆保護者の皆様へ◆
自然災害等への対応について.pdf

◆保護者・地域・関係団体の皆様へ◆
令和7年度 保護者・地域・関係団体向けメッセージ.pdf
公式Instagramアカウント運用方針.pdf


◆令和6年度の表彰実績◆
第11回選定「ディスカバー農村漁村(むら)」 優秀賞
上毛賞(社会賞 団体部門)
第77回 群馬県植樹祭 緑化功労者表彰
群馬県知事 環境功績顕彰表彰(ぐんま環境フェスティバル)
日本教育公務員弘済会 群馬県支部 奨励賞
日本自然保護大賞2024 入選「尾瀬の水芭蕉プロジェクト」
第136回日本森林学会大会第12回高校生ポスター発表 最優秀賞「尾瀬国立公園におけるヤマネの生態調査2024」

◆令和7年度の表彰実績 等◆
第18回群馬銀行環境財団環境教育賞 最優秀賞「地元地域の小・中学生と共に自然観察や環境学習をする活動」
第73回 群馬県理科研究発表会
「尾瀬国立公園におけるニホンヤマネの生態調査2025」 生物部門 最優秀賞(あきた総文2026 自然科学部門に県代表で参加)
「武尊山登山道沿いの植生調査」 ポスター部門 自然科学専門部会長賞

つくば Science Edge 2026 オーラル奨励賞およびクインズランド州政府観光局賞(2026年夏 Global Link Singapore および Austraria に参加)

群馬県広報3月号山本一太知事「知事コラム」『群馬の宝「尾瀬」の未来』

◆採択関係◆
令和6年度より 文部科学省「高等学校DX加速化推進事業」(通称:DXハイスクール)による取組    *事業概要(文部科学省のページ)

令和7年度より 三菱みらい育成財団「心のエンジンを駆動させるプログラム」


 

 

◆6月ネイチャークラブに関するご案内◆

6月ネイチャークラブは6月20日(土)に開催いたします。

 

What`s NEW

新着情報

6月ネイチャークラブ「昆虫で初夏を感じよう」に関するご案内

毎月第3土曜日に実施しているネイチャークラブについて、一般参加の受け入れを行っています。ただし、希望者多数の場合は安全管理の観点から申込み順に優先して受付し、参加人数を制限する場合があります。参加については、小学生は安全管理の都合上、保護者同伴を前提とし、中学生については保護者承認の下、生徒単独での参加が可能です。

6月20日ネイチャークラブの活動内容については、「昆虫で初夏を感じよう」をテーマに現在検討しています。参加を希望される方は以下のPDF文書をお読みいただき、お申し込みくださいますようお願いいたします。

申込み締め切りは、6月14日(前の週の日曜日)【完全予約制】とさせていただきます。締め切り日以降のお申込みについては、受け入れ不可となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

↓ 詳細はこちらから ↓
R8 6月ネイチャークラブの開催に関するご案内.pdf

授業風景⑤英語コミュニケーションⅢ

6月4日(木)英語コミュニケーションⅢの授業では、スクールAIを活用して英作文に取り組みました。AIとの対話を通して、文法や語彙、表現の工夫などについて即時にフィードバックを受けながら、意欲的に文章作成に挑戦しました。「motivation to study」を「あげる」という表現にも「raise」「increase」「go up」「boost」などさまざまありました。今後もICTやAIを効果的に取り入れながら、表現力とコミュニケーション力の向上を目指していきます。

授業風景④「アポロニウスの円」

6月4日(木)理数数学発展の授業で、「複素数平面」をテーマに学習を行いました。今回の課題は、複素数を用いてアポロニウスの円を表すという内容でした。複素数の計算や図形の関係を結びつける難しい内容でしたが、生徒たちは最後まで諦めずに取り組みました。

授業風景③情報Ⅰ「情報社会と私たち」

6月4日(木)情報の授業で、情報と情報社会の特徴について学びました。目を見て話す場合と見ない場合の違いを体験し、相手の気持ちを考えて伝えることの大切さを感じました。また、パソコン上でのやりとりでは、匿名でも相手を傷つける言葉があることを話し合い、発言に責任をもつ意識を高めました。情報と上手に付き合い、思いやりのあるコミュニケーションを心がけることの重要性を学びました。

授業風景②保健「交通における安全」

6月4日(木)保健の授業にて、交通における安全について学習を行いました。日常生活の中での交通安全の大切さや交通事故における運転者の責任などを確認した後、「もし空飛ぶ自動車が実用化されたら、どのような交通ルールが必要になるか」というテーマでグループごとに話し合いを行いました。生徒たちは、さまざまな視点から意見を出し合い、未来の交通社会を想像しながら議論しました。交通安全の重要性を改めて考える良い機会となりました。今後も、安全意識を高め、主体的に考える力を育んでいきます。