新着情報
ベトナム高校生派遣事業(12/10) その8
活動内容 ホームステイ先の家族との交流
数人の班に分かれて、タイ・ホー高等学校の生徒らの家にホームステイしました。ホームステイ先の家族は、本校生徒のことを自分たちの子供のように扱ってくれ、お散歩やショッピングモールや観光に連れて行ってくれた班もありました。最初は恥ずかしがっていた様ですが、最後にはハグをしたり肩を組むなど仲のよい関係になりました。同世代の生徒とその家族との交流は、良い思い出になったことでしょう。これから、夕食です。
12/11(日)の予定 イオンモール視察、併設されたアンテナショップにて群馬の魅力を発信
△ホームステイ先での様子
△現地のホテルより(現地時刻17:00撮影)
ベトナム高校生派遣事業(12/9) その7
活動内容 タイ・ホー高等学校 訪問・交流 ホームステイ先にて宿泊
午前中は、現地の高校生とお互いにダンスやプレゼンテーションを披露し、それぞれの国の政治や文化について理解を深めました。昼休みには、現地の高校生と一緒にサッカーをすることで交流を深めました。午後は、ホームステイ先のバディとともに体育の授業と英語の授業に参加しました。
今日の予定 ホームステイ先の家族との交流
△タイ・ホー高校の生徒による演舞
△マルバツクイズに答える現地高校生
△サッカーを通した交流
△集合写真
ベトナム高校生派遣事業(12/8) その6
全日 グエン・シュー高等学校 訪問・交流
現地の高校生に対して、日本・群馬・尾瀬の紹介やマルバツクイズ・日本の歌を披露しました。また、現地の中学生・高校生らは、ベトナムの食文化やハノイの紹介や民族衣装ファッションショーなどを披露してくれました。これらの活動を通して、両国の良さを知り様々な事に関心をもつきっかけとなりました。1-2の生徒たちは、使い慣れない英語に苦戦しつつも、自分の伝えたい事を現地の高校生にジャスチェーを通して説明していました。大変良い経験となりました。
明日の予定 タイ・ホー高等学校 訪問・交流 ホームステイ先にて宿泊
△その1で紹介した「だるま」と「本校のミニ旗」をプレゼント
△現地高校生との交流の様子
△集合写真
ベトナム高校生派遣事業(12/7) その5
午前 在ベトナム日本国大使館 表敬訪問
午後 ベトナム国際青年開発協力協会(CYDECO) 訪問
市内視察(旧市街・ホアンキエム湖・民俗学博物館・ホーチミン廟・水上人形劇など)
大使館およびCYDECOの訪問では、ベトナムの政治・経済活動、歴史、文化等について説明を受け、「日本の強み・魅力」を発信する準備へとつなげることが出来ました。また、市内視察では、ベトナムの人々の生活の様子や都市の見学を通して、現状を生徒自身の眼で確かめ、理解を深めることができました。
△ホテルからの眺望
△水上人形劇鑑賞の様子
沼田市子ども議会
子ども議会での活動を通して、高校生が政治に向き合う良い機会となりました。
△緊張した面持ちで挙手する様子
△生徒による代表質問の様子
沼田市子ども議会
http://www.city.numata.gunma.jp/shisei/koho/1005864/1002098.html
質問事項・答弁書
http://www.city.numata.gunma.jp/shisei/koho/1005864/1006154/1006155.html
ベトナム高校生派遣事業 その4
これから、宿泊先に向かいます。
△機内食
△ノイバイ国際空港ロビーにて
ベトナム高校生派遣事業 その3
ベトナムには日本時間で24:55ごろ到着予定です。
△集合写真
ベトナム高校生派遣事業 その2
本日より14日まで、ベトナムの高校生との交流が始まります。
△出発の様子
△期待に胸膨らませる生徒ら
ごったく祭り参加
理科部 武尊山調査(西俣沢)
寒空の下でしたが、調査に加えて野外調理を行うなど、有意義に活動することができました。
またカモシカと遭遇することができました。
上級学校見学
午前中は就職・進学の2コースに分かれ、それぞれ企業と大学の見学を行い、午後は興味関心に応じて専門学校の見学を行いました。
実際に企業や大学、専門学校の環境を目の当たりにすることによって、生徒たちは将来の進路におけるビジョンをより明確にすることができました。
△ドラッグストアの模擬教室
△デザインの体験授業
ベトナム高校生派遣事業 その1
△だるまを満面の笑みで持つ小林校長
11/23 第13回高校生環境サミット
高校生環境サミットでは東京都、千葉県、埼玉県など各地の高校生や地元区役所などの行政、企業、NPOなどが集まり、各団体の取組みやその成果について発表を行います。多くの方と交流を深めることもできました。
なお、この様子はヤフーニュースでも見ることができます。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161124-00010000-alterna-soci
11/19 ボランティアスピリットアワード ブロック賞
11/24 今シーズン初の積雪
生物多様性アクション大賞2016
生物多様性アクション大賞2016ウェブサイト
http://5actions.jp/award2016/index.html
弓道部東日本大会出場決定
女子は団体ベスト16、個人5位入賞、男子は団体準優勝という成績を収めることができました。
男子は来年三月に行われる東日本高等学校弓道大会に群馬県代表として出場することになりました。
今後とも応援のほどよろしくお願いいたします。
11/19 ネイチャークラブ
11/21 日本温泉地域学会 研究発表
販売甲子園
悪天候の中でも元気よく、準備してきた商品を販売していました。
数日前から一生懸命に準備した手作りクッキーは見事完売となり、生徒たちにとって大きな達成感を得た二日間となりました。
マナーアップ運動
運動に参加した生徒会役員も登校してくる生徒も元気よく挨拶を交わしていました。
また、寒空の下でしたが多くの保護者の方々に参加していただき、生徒、職員と共に挨拶をして下さいました。ありがとうございました。
尾瀬高通信第183号
体育祭や修学旅行など、学校行事の様子が記事になっております。
下のPDFファイルで是非ご覧下さい。
また尾瀬高通信のバックナンバーも公開しております。
尾瀬高通信183号 .pdf
人権講演会
身近な事例を挙げながら、男女平等やセクシャル・マイノリティにまつわる問題に関する講演をしていただき、生徒たちは改めてそれらの問題への関心を深めることができました。
11/15 色づく山と自然環境棟
11/15 地域活性化プロジェクト 外部発表
ミニバレー大会
保護者、同窓生、活性化委員、職員が一緒に汗を流し、親睦を深めることができました。
11/10 県立自然史博物館実習
自然環境科1学年が群馬県立自然史博物館で校外実習を行いました。
午前は自然史博物館の役割について講義を受け、その後、班ごとに一日かけて館内を見学し、地球の誕生から、群馬県全体の自然環境についてなど幅広く学習しました。普段の自然観察実習とは異なる成果を得ることができました。
△午前はボランティアより解説を受けました
△午後は異なる班を構成し、講師から教わったことをもとに情報交換を行いました
メディア出演
11/8 中高環境講座
班ごとに分かれて複数回、自然観察会を行い、中学生からも「楽しかった」や「勉強になった」などといった感想が聞かれました。
群馬県理科研究発表会
日頃の調査・研究活動の成果をまとめ上げ、無事に発表を行うことができました。
G-necネイチャークラブ11月活動予告
11月の活動テーマは本校の畑で取れたサツマイモで「焼き芋をしよう!」です。
8時半集合、9時開始予定となっております。今年は芋が豊作です。
当日、芋ほり体験もあります。奮ってご参加下さい!
理科部皇海山
険しい道のりを二時間半ほどかけて、頂上を目指しました。
鮮やかな紅葉に心癒やされました。
10/29(土) 第12回尾瀬サイエンス・フォーラム
10/28(金) 大清水湿原ミズバショウ移植活動
連携型中高一貫教育尾瀬地域公開授業・授業研究会
本校の数学と英語、自然環境科の授業を公開し、連携中である片品中・利根中の先生方とアクティブ・ラーニングの視点から授業検討を行いました。
10/25 尾瀬戸倉の森ブナ植林地間伐実習
実習を行いました。
この「尾瀬戸倉の森」は、平成10年度に、東京電力が中心となり一般のボランティアや当時の尾瀬高生がブナを植林した場所です。植林から20年近く経った今、健全な森にするために東京電力ホールディングスや東京パワーテクノロジー尾瀬林業事業所のスタッフのご指導の下、成長の遅い木などを選定し間伐しました。
生徒からは「最初は木を切ることに抵抗を感じたが、間伐の意義を考えれば逆に環境を
守ることになる。」、「木を切るのは大変であったが、やりがいがあった。」などといった
感想が聞かれました。
△尾瀬林業事業所より間伐の意義、方法、安全対策について説明を受ける
△やや太い木も力を合わせて間伐
マラソン大会
△生徒が元気に走る様子
「生物多様性アクション大賞」 特別賞受賞
△シラネアオイ
△シラネアオイ移植作業の様子
利根中・尾瀬高合同あいさつ運動
校舎前に並んで、登校する生徒とハイタッチをしながらあいさつを交わしていました。
10/23 尾瀬高校へGO!(銀座ぐんまちゃん家)
当日は多くの方にお越しいただきました。ご来場いただいた方、ご協力いただいた方、皆様に感謝申し上げます。
△会場内の様子
△ぐんまちゃんもネイチャークラフトを体験
弓道部新人大会
結果は男子団体6位、女子団体6位、女子個人7位で、惜しくも入賞を逃しました。
次は来月、東日本大会県予選に挑みます。入賞を期待しましょう!
10/21 武尊山実習
この日は班ごとに分かれ、小型哺乳類調査、野鳥調査、土壌生物調査などを行いました。
この日の水源の森は紅葉がピークを迎えており、中でもブナ林の鮮やかな黄葉がとても綺麗でした。
10/20 シラネアオイ播種実習
2年次には日光白根山の弥陀ヶ池に行き株を移植し、3年次には採種する予定です。
早朝マンツーマン補習
日々の学習を支える補習をはじめ、資格試験対策や進学対策の補習も行われており、場合によっては大学進学後に通用する学力を育成するための補習も行われております。
生徒は自ら補習を申し出て、早朝から意欲的に学習しています。
10/16 一日体験入学
地元利根沼田地域だけでなく県内外各地より中学生、保護者、教員など156名とたくさんの方にご参加いただきました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
△社会科の授業にて
△家庭科の授業にて
△恒例で好評の吹奏楽部によるランチタイムコンサート
10/15 ネイチャークラブ
鶏の調理の際には地元の方に指導をいただきましたが、その方がおっしゃっていた「今回の活動を通して、動物を最後まで面倒をみることの大事さ、命をいただくことの大事さを忘れないで欲しい」という言葉が印象的でした。
10/13 自然環境科1学年武尊山実習
この日は普段の実習で行く「水源の森」だけでなく、武尊自然観察遊歩道を1周しました。道中、沢を渡ったり、湿原を2カ所巡ったり、ブナの原生林を通過したりと武尊山が有する多様な自然環境を観察することができました。
▲実習の様子
▲花咲湿原
▲登山道に姿を現したオコジョ
G-necネイチャークラブ 予告
10月の活動テーマは「命をいただく」です!
アウトドアクッキングなどの活動を通して、命の大切さを学びます。
開始は9時、終了は15時を予定しております。
たくさんのご参加をお待ちしております!
△昨年度の様子
自然環境科説明会
詳細は下記パンフレット(自然環境科説明会.pdf)、または自然環境科アドレス(oze-n@oze-hs.gsn.ed.jp)までお問い合わせ下さい。
性・エイズ講演会
普段、保健体育の授業で学んでいることを改めて確認し、正しい知識と認識を持って生活していくことの大切さを知ることができました。
環境実践Ⅲ 秋を感じる
ちいさい秋、見つけました。 校内自然植物園にて
△クリ
△ハタケシメジ
修学旅行3・4日目
美ら海水族館では幅22メートルもの大水槽を見学し、その迫力に圧倒されました。
水族館見学後はクラス別に分かれ、1組はOKINAWAフルーツランドの見学とマリンスポーツ体験、2組はナビービーチで海ぶどう収穫体験とサンゴ再生プログラムに取り組みました。どちらのクラスも楽しく充実した体験をすることができました。
最終日は首里城へ行きました。帰りの飛行機までの短い時間でしたが、生徒たちは展示物に興味を持って見学していました。
三泊四日の旅の中で様々な人々とふれあい、沖縄の文化を知り、生徒たちは楽しみながら一回り成長することができました。それぞれに実りのある修学旅行となりました。
10/1 第18回ぐんま環境フェスティバル
多くの来場者様や関係者様に尾瀬高校を紹介したほか、意見交換を行うことができました。
修学旅行2日目 沖縄
「轟の壕」および「ひめゆりの塔」では、当時住民と兵士が隠した壕に入り、戦争の現実について説明を受けました。「戦争」の悲惨さを肌で体験することができ、「戦争」について改めて考えさせられる一時でした。
△話者の話を感慨深げに聞く生徒たち(轟の壕)
△話者の話を感慨深げに聞く生徒たち(ひめゆりの塔)
修学旅行1日目 沖縄
早朝学校を出発し、午後2時過ぎに沖縄に到着しました。早速、国際通りを満喫しています。
△ソーキそばを食べる生徒
△ソーキそば
9/27 中高自然観察会
この行事は沼田市立利根中学校、片品村立片品中学校の2年生と尾瀬高校自然環境科3年生が一緒になって「武尊の自然を楽しむ」をテーマに観察会を行うものです。グループごとに分かれ、本校生徒が中学生を相手に武尊山の豊かな生態系や地域の自然の素晴らしさを、また野外での活動の楽しさを伝えました。
この活動を通じて高校生と中学生とが交流を深めることもできました。
(観察会の様子)
(色づき始めたツタウルシ)
大気測定車設置
△大気測定に関する機材が収納されている車の様子
武蔵野第三小学校交流会
△本校生徒による観察会の様子
茶華道部お茶会
生徒や教職員に作法について説明をしながら、お茶をふるまってくれました!
芸術鑑賞教室
今年度は、劇団東京芸術座による「夏の庭」を鑑賞しました。
現代っ子を象徴する中学校受検を控える小学6年生の男友達3人とある老人との奇妙なやり取り。友人の祖父の葬儀をきっかけに「死」について考え、1人の老人の「人生」と「死」に触れ、大人への階段をのぼるストーリ。生徒にとって刺激的な内容でした。
△劇の一場面
△生徒による感謝の言葉
9/15(木) 自然環境科1学年 尾瀬沼実習
この実習は大清水~一ノ瀬~三平峠~尾瀬沼のルートを往復し、周辺の自然観察を行うものです。4人の外部講師から専門的な指導を受けました。
主に標高差による垂直分布、極相林、遷移、階層構造(ミズナラ、ブナ、オオシラビソ、ダケカンバ、ウダイカンバなど)、尾瀬沼周辺の環境、尾瀬沼の水利権(取水口など)について、尾瀬沼の集団施設(山小屋やビジターセンターなど)について、燧ヶ岳・尾瀬沼の地形や地名について、県道沼田檜枝岐線の歴史(真田氏が整備したとされる会津街道、高度成長時代の自動車道開発と保護活動)について、学習することができました。
最初はあいにくの曇り空となりましたが、後半は晴れ間ものぞき、燧ヶ岳も間近に望むことができました。
(三平峠付近のオオシラビソ林)
(尾瀬沼と燧ヶ岳)
9月G-necネイチャークラブ 活動予告
今回のテーマは「秋を少しだけ感じよう」です!
午前は畑での収穫と料理を行い、午後は自然体験ゲームを行います!
奮ってご参加下さい!
〈昨年度の様子〉
9/13(火) シラネアオイ採種実習
かつてはシラネアオイが群落を成していたという弥陀が池ですが、シカの食害等により、その個体数は激減。今は地元シラネアオイを守る会と協力し元の姿に戻そうと、保護活動を行っております。
例年、この実習で種子をいくらか採種することができるのですが、今年は開花が例年より1ヶ月近く早かったなど気象条件の影響からか懸命に種子を探したものの、1つを見つけるにとどまりました。
(シラネアオイ調査の様子)
(唯一、発見したシラネアオイの種子)
体育祭
連日の雨の影響で、開催が危ぶまれましたが、無事に開催することができました。
短距離走や走り高跳びといった個々の力を競うものから、長縄跳びなどのクラスの団結を競う競技まで、白熱した試合が行われました。
保護者の方々も競技に参加して下さったり、生徒たちのために軽食を準備して下さったりと様々な面でご協力をしていただきました。
最後には生徒たちの方から保護者の方々へ感謝の言葉があり、さわやかに締めくくられました。
〈クラス対抗長縄飛び〉
〈保護者の方々も参加した玉入れ〉
〈保護者の方から提供していただいたホットドッグ〉
〈白熱したクラス対抗リレー〉
〈生徒たちから感謝の言葉がありました〉
米国派遣
このアメリカ留学はカリフォルニア在住の本校卒業生の協力もあり、少ない自己負担で行くことができるものです。
卒業生宅に一週間ホームステイして、語学の勉強をはじめ、地元の高校生との交流などの貴重な経験をすることができました。
〈Facebook社にて〉
〈ゴールデンゲートブリッジにて〉
玉原高原月例自然観察会
9月に入り、自然だけでなく陽射しも風も、秋めいてきました。
秋を探してみてはいかがでしょう。
△セリ科の一種
△テングタケの一種
尾瀬高通信第181号
アヤメ平実習
自然環境科2学年が尾瀬国立公園で植生調査の実習を行いました。
朝、鳩待峠を出発した一行は4つの班に分かれ横田代、アヤメ平を経由し、富士見峠を目指しました。その間の約6.3キロ、見られた植物を全て記録するという実習を行いました。道中、広葉樹林から針葉樹林に変化したり、湿原が広がったりと多種多様の植物を観察、記録することができました。なお、これまでの調査で150種以上の植物を記録しています。
最初はたくさんの植物を相手に手間取りましたが、高度計やGPS、デジカメなどの器材、植物図鑑などを活用し、班のメンバー同士で手分けし、要領よく調査できることができました。
アヤメ平の風景
色づき始めたキンコウカの葉
10/29(土) 第12回尾瀬サイエンス・フォーラム開催
自然環境科の取組みや調査研究活動の成果を広く紹介するとともに、理科に興味を持つ小中学生と高校生や大人との研究成果の分かち合いと交流の場として「第12回尾瀬サイエンス・フォーラム」を開催いたします。
また、自然環境科、及びホームステイ制度「尾瀬ハートフルホーム・システム」の説明会を実施いたします。なお、中学3年生につきましては、入試に関する説明もあわせて実施いたしますので、生徒・保護者・先生など皆様の参加をお待ちしております。
1.期日 平成28年10月29日(土)
10:30~14:30(第12回尾瀬サイエンス・フォーラム)
14:30~15:00(自然環境科説明会)
15:00~15:30(尾瀬ハートフルホーム・システム説明会)
2.場所 群馬県立尾瀬高等学校 自然環境棟 (沼田市利根町平川1406)
3.その他 参加者については、電話・E-mailなどで事前にご連絡ください。
※詳細はこちら(f第12回尾瀬サイエンス・フォーラム.pdf)
H29入試要項
サッカー部選手権大会
前橋高校と対戦し、白熱した戦いを繰り広げました!
今後もサッカー部の活躍に注目しましょう!
野球部秋季大会
三年生が引退して新チームとなり、新たな尾瀬高校野球部の戦いを見せてくれました。
今後の活躍に期待しましょう!
吹奏楽部コンクール
結果は銅賞で、昨年よりも順位が二つ上がりました。
少ない人数ながら、精力的に活動してきた成果が見事に表れていました!
平川神社祭り
8月に様々なイベントで公演を行ってきましたが、今回が8月最後の参加となりました。
今後も吹奏楽部の活躍にご期待ください!
スクールカウンセラー講演会
講演会の後半には体を動かす時間もあり、ストレスの発散方法や人間関係づくりのポイントを実践の中で学ぶことができました。
平常授業開始
残暑の厳しい中ですが、二学期のスタートを切ることができました。
オープンスクール
ぜひ、尾瀬高校へ!! 職員一同、お待ちしております。
NOTTNフェス
利根沼田地域にある高校名の頭文字をとって「NOTTEN」と名づけられており、
各校、高校生バンドによる演奏や学校紹介が開催され、大盛況でした。
茶華道部桜花苑まつり
日頃の活動の成果として来場者にお茶を振る舞い、一緒にお茶立て体験を行いました。
片品川広域環境調査 勉強会
東洋大学や群馬県衛生環境研究所などからいらっしゃった専門家から研究概要の説明および
実験の手法を学びました。生徒は、使ったことのない実験器具を用いた実験や授業では扱わ
ない範囲の内容の学習だったにも関わらず、積極的に講義および実験に取り組んでいました。
とねふるさと風のまつり
吹奏楽部は、オープニングで普段の練習の成果を披露することができました。
理科部は、毎度おなじみのネイチャークラフトでの参加でした。
これからも、様々なイベントで頑張っていきます。応援宜しくお願いします。
利根沼田地区青少年赤十字トレーニングセンター
防災に関する講話と炊き出し体験に本校のJRC部が参加しました。
部活動講習会
運動部を対象とした講習会で、目標の立て方や試合での緊張をコントロールする方法などについて学ぶことができました。
第17回全国高校生自然環境サミットin吉賀
1日目、開会宣言に続き、高津川の水源部に行きヒメバイカモが自生する様子や、河川争奪といわれる地質の変化について観察しました。さらに、「さわやか自然百景」にも取り上げられた高津川について、番組を制作したNHK松江放送局のディレクターから高津川の魅力や制作裏話などを聞きました。高津川上流にある地区では数十年来、有機栽培に取り組んでいることもあり、夕食は地元の方が用意して下さった地元産の有機野菜、天然鮎などを頂きました。
2日目、田んぼや川、森(きのこ)の各グループに分かれて行動。とくに地区全体で有機農法に取り組んでいる田んぼでは今では希少種となったタガメをはじめ、メダカやイモリなど簡単に採取し、観察することができ、生物の多様性が確保されていました。午後は下流の海岸で地元NPOの協力を得て、今では珍しいハマグリの稚貝調査を行いました。
3日目、各グループごとに3日間の振り返りをおこない、今後、水環境に関してどんな取り組みをしていきたいか、学校ごとに環境宣言を行いました。
この3日間、吉賀高校周辺にある貴重な自然を体験的に学んだだけでなく、全国から集まった参加者同士で何を学んだか、今後、自分たちがどうしていくかについて、考え、交流できたことと思います。また、吉賀高校生徒を中心とした実行委員会、地元の方々、ほか多くの関係者の支えにより3日間が大変に充実した大会となりました。
尾瀬調査
天候にも恵まれ、充実した調査ができました。
写真 ライトセンサスによるシカ調査(上)および、燧ケ岳をバックに植生調査をする様子。
利根郡町村議会議員研修会
自然環境科と理科部の生徒がそれぞれの活動報告、家庭クラブの生徒が地域活性化に関する発表を行いました。
ネイチャークラフト
1日を通して、子どもたちが楽しそうにクラフト作製を行っていました。
イベントやお祭りで本校のブースを見かけたら、ぜひお立ち寄り下さい。
弓道関東個人県予選
残念ながら入賞は逃しましたが、今後の活躍に期待が持てる試合となりました。
夏季補習
二学期からの学習に向けて、各自が集中して取り組んでいました。
尾瀬探勝会
本日25日は尾瀬ヶ原まで出かけ、ハートフル生と保護者、職員が尾瀬ヶ原の自然を満喫しました。
夏季公開講座
生徒がそれぞれグループに分かれて自身のテーマに関する発表を行い、普段の活動の成果を披露しました。
終業式
4月から始まった一学期も今日で終了し、生徒たちは夏休みに入ります。
それぞれの目標に向けて、充実した夏休みを過ごしていきましょう。
球技大会2日目
予選を勝ち抜いたチームを中心に、入賞を目指して真剣な試合が繰り広げられました。
どのチームもクラス一丸となって頑張りました!
球技大会1日目
男子はソフトボールとバレーボール、女子はバレーボールと卓球を行い、それぞれで白熱した戦いが繰り広げられました!
いちいの会
地域の方々とのふれあいや交流を行うことができ、楽しい時間を過ごすことができました。
ぐんま昆虫の森
ボランティアガイドの説明を受けながら、昆虫の種類や生態について理解を深めることができました。
尾瀬ハートフルホーム・システム夏季公開講座
1講座30分でいろいろな講座を体験できるように計画していますので、気軽にご参加ください。部分参加も歓迎いたします。事前申し込み不要です。
(日時)
平成28年7月24日(日)
開講式 9:45~9:55
午前の部 10:00~11:30(受付9:30~9:45)
午後の部 12:30~14:00(受付12:15~12:30)
閉講式 14:00~14:15
※希望される片には以下の説明会を行います。
自然環境科説明会 11:30~11:50
ハートフルホームシステム説明会 11:50~12:10
詳細に関しては以下のPDFファイルをご覧ください。
H28夏季公開講座 案内.pdf
尾瀬高通信第180号
7/11-12 キャンプ実習
野球部 夏の大会
渋川高校に2-12で敗れてしまいましたが、
要所で練習の成果を発揮し、光るプレーも見せてくれました!
応援に行った生徒たちも一生懸命声を張り上げてくれました!
今後も野球部の活躍に期待していきましょう。
DXハイスクール事業デジタル教材等の購入に係る一般競争入札結果について
ぐんま電子入札共同システムにDXハイスクール事業デジタル教材等の購入に係る一般競争入札の結果を公開いたします。
〒378-0301
群馬県沼田市利根町平川1406
TEL:0278-56-2310
FAX:0278-56-3720
MAIL:oze-hs@edu-g.gsn.ed.jp(学校代表)
oze-kyomu@edu-g.gsn.ed.jp(入試関係)
oze-hs01@edu-g.gsn.ed.jp(自然環境科)